『瑠璃』のコミックス(現在1巻から8巻まで発売中)の好きな巻をひとつ選んで、宣伝コピーをつけよう!

◆応募要項◆
・任意の巻の宣伝コピーを100字以内で。
・賞品は4枚続き色紙x2組=8枚の うちのいずれか1枚(合計8名に)。
・特典:選ばれたコピーは、瑠璃ページのコミックス紹介ページの各巻に掲載。
締め切り:2005年5月17日〆切ました。当選結果は掲示板にて近日発表予定 お見逃しなく!

応募いただいたコピーはこちら。(入賞者選考中)
第1巻   ■第2巻   ■第3巻   ■第4巻
第5巻   ■第6巻   ■第7巻   ■第8巻

プレゼントの4枚続き色紙はこれだっ!
プレゼント色紙Aプレゼント色紙Bプレゼント色紙Cプレゼント色紙D
A、B、C、Dをクリックしてみると・・・な、なんとっ!


■第1巻■

星の数程ある続編物でとうとう最終兵器登場!!!その後の軍馬は?タモツは?純子は?
18歳になる一人息子赤木瑠璃の物語が今始まる・・・・伝説がまた動きだす・・・・
(てつ)

伝説は引き継がれるのか、伝説は終わってしまったのか?
過去を捨てて生きる軍馬、未来を見据える息子の瑠璃、 捨ててしまった瑠璃色の道を、未来へ抜ける灰色の道を、 今、親子(ふたり)は駆け抜ける!(橋さん)

軍馬を受け継ぐ男、瑠璃。果たしてその疾り(はしり)は?
そして父子二代「なんぴとたりともおらの前は走らせね〜」ことはできるのか!!!
新生Fここに堂々の復活!!!
(なんぴとタツとも)

F 軍馬、純子、瑠璃全ての原点はここにある。
それぞれのregeneration(再生)を求め今、走りだす。
ただ生きるとゆう答えを求めるため
そして、散っていった者達のために。(音也)

走る為に生きるのか?生きる為に走るのか?今、赤木軍馬の息子[瑠璃]が瑠璃色の光を放つ!(アルジャー)

「偶然」か・・・「必然」か・・・ステアリングを握った瞬間、運命までも変えてしまうのか?かつて彼の父がそうだったように・・・・ (abarth)

「F」は過去
「瑠璃」は現在(いま)
現在(るり)には一年間の空白が・・・
その時間(とき)を埋める為、瑠璃はレースに出場する
今、「F」は「瑠璃」へと繋がった
君は人の発する光を見たか!(ふぐ太郎)

オレと純子の瑠璃がよ…あのスピードの中にいやがる。あの異様な世界の中に…」瑠璃 に起きた一年間の空白とは何なのか?青白く命を燃やしながら、瑠璃は走り抜ける!全 日本高速道路ラリー選手権遂に開幕!(橋さん)

瑠璃色の光の彼方に待つものは果たして栄光?それとも絶望?
エンジンが噴き出すものは果たして血しぶき・・・!?
すべてのモーターファンに送る「F REGENERATION 瑠璃」
10年の時代(とき)を経て、今再び鍵(キー)は回された! (クエスチョン)

「なんぴとたりともおらの前は走らせね〜」
軍馬が走りタモツも走る、そして今、瑠璃が走りだす。 「死ぬまで生きる」為に・・・
新たなる「F」が始まる!! (hayate )

瑠璃、始動!世界を越える扉を開け!
「なんぴとたりともオレの前は走らせねェ」
軍馬の血の系譜が脈々と生命の光を放つ。
「F」の伝説が今再び始まる。 (聡)

伝説のレーサー赤木軍馬の息子、 瑠璃は廻りの大人達に車から遠ざけられていたが 運命に導かれるかのように彼もあの場所を目指し、 新たなる伝説は今、瑠璃色の光をはなちながら走り出した・・・ (mita)

「夢が、魂が、そして命が輝き始める」
Fから十年。赤城瑠璃、その血を滾らせ高速の世界へ! (NAGA)

Fから十年。
赤木軍馬のDNAが瑠璃色に再生する。
家族の為、息子をレースから遠ざけていた軍馬だったが・・・
「血が命を呼ぶ」もう、誰にも止められない!(窪田)

瑠璃色の生命が、今、目覚める。
失われた過去の秘密とは?
光に照らされる未来へ向けて、
軍馬の息子、赤木瑠璃が走り出す!(あゆみ)

■第2巻■

時間、空間、時の狭間、そこはだれも行ったことがない場所?彼女は知ってしまった。その場所が存在することを・・・彼は知ってしまった。自分にとってかけがえのない存在を・・・(abarth)

ついに親子からライバルへ!夢に突き進む瑠璃の瞳に映るアメリカの大地は、黄金の未来か?絶望の荒野か(アルジャー)

全日本高速ラリー選手権ついに開催!!!加曽利の夢と礼子の希望をのせて走る瑠璃に、純子への愛を胸に軍馬が立ちはだかる・・・ここに史上最速の親子 喧嘩が始まる(てつ)

知るためにそして教えるために
幕は切って落とされた
「何人たりとも俺の前は走らせねー」(音也)

「アメリカに行きたいか!」
瑠璃の声が病室にこだまする。
時間とスピードのトンネルの出口に待っていた者は、 幸福の使者か、地獄の使徒か
軍馬(ちち)と向き合った時、親子の相克は始まる。(ふぐ太郎)

「ついて来い若造」レースを続ける瑠璃とレーコの前に謎のマシンが立ちはだかる。赤木軍馬遂に参戦!?そしてレースは終焉へ! 生と死の間で瑠璃の空白の一年間が遂に明かされる。 (橋さん)

=全日本高速道路ラリー選手権=
瑠璃色の光と生の光が駆け巡る!!! そして空白の時間(とき)を知った瑠璃・・・ 瑠璃は舞台をアメリカに移しその光を放つ (なんぴとタツとも)

全日本高速道路走破ラリー開始!
瑠璃は走り始める。礼子と共に。
無関心を装う世界と和解することはできるか。 覚醒せよ、失われた生の証しを求めて。(聡)

全日本高速道路ラリーのゴールの果てに瑠璃が見たものは・・・!? そしてステージはアメリカへとステップアップ。
瑠璃よ疾走れ! 本能(こころ)の赴くまま(クエスチョン)

「不確かな生を全力で駆けろ!」
生のため、死のため、夢のため・・・
それぞれの想いを巻き込んで、全日本高速ラリー選手権決着!
(NAGA)

スピードは何を語るのか?
全日本高速道路走破ラリーを駆ける瑠璃。
乱入してくる父、軍馬。
コンマ1秒が走る意味を問いかける。(窪田)

■第3巻■

広大な大地でくすぶる魂。彼を待ち受ける物は?金・欲望・権力・プロの洗礼?(abarth)

瑠璃、待望のレース初参戦!瑠璃とトニーの想いがオーバルコースを交差する時、トニーの過去を知る男が現れる。悪いやつほど笑顔が似合う。満面の笑み を浮かべ、ポパイ登場
(アルジャー)

レーコとの約束の地アメリカ・アリゾナに降り立つ瑠璃。新しい出会いと生活の中、レースに魅せられる瑠璃にオーバルコースとチームメイト・トニーの洗 礼を受ける (てつ)

それぞれが求めるモノ
瑠璃、トニー レースとゆうサバイバルの中で2人が激しく雄叫びをあげる。
Regeneration(再生)する為に。(音也)

インディカーで全米を席巻!
その第1歩が踏み出される
トニーはどうする、瑠璃はどうなる
そして、ポパイ登場
『悪い奴程笑顔が似合う』(ふぐ太郎)

燦々と照りつける太アリゾナの陽、忍び寄る深い陰! 瑠璃はエドレーシングチームでギャング上がりのトニーと出会い、瑠璃はレースとアメリカの現実を知る。 忍び寄る陰を引き裂く様にマシンは轟音を上げる!(橋さん)

瑠璃色の光は自らの行く道を指し示す。
それが礼子の生も照らしうると信じて。
アリゾナの地、トニーたち仲間との出会い。
瑠璃の戦いは今始まった。(聡)

「新天地アリゾナの大地へ」
新たな世界に立つ瑠璃の前に インディの、オーバルの、トニーの洗礼が立ちはだかる (NAGA)

瑠璃、遂にアメリカにてレースデビュー!
ライバル、トニーと争いながら瑠璃色の光は増していく
しかしトニーの前には何かを企む男ポパイが現れた・・・ (なんぴとタツとも)

トニーとの邂逅がまた一歩瑠璃を神の領域へと導く。
瑠璃と、そしてレイコの覚醒が始まる。
そんな時、ついに奴(ポパイ)が彼らの前に現れる。
風雲急を告げる怒涛の第3巻! (クエスチョン)

瑠璃、アリゾナへ・・・
リアルな空間に身を投げ走り出す。
ライバル、トニーとの出会い。
新たな舞台で瑠璃の挑戦が始まる。(窪田)

■第4巻■

かつて神をも翻弄した一人の男が目覚めるとき、それを目の当たりにした者(瑠璃)はライバルへと進化する(abarth)

「オレの中でまだ何も済んじゃいねェ」軍馬の言葉にタモツ・黒井・オールマンの再生の血がたぎる、そして瑠璃の前に一人のレーサーとしてあらわれる
「これが…赤木軍馬という男か一」(てつ)

「焦燥」「霧中」「新来」「逡巡」
「別離」「自我」「陥穽」「追走」
「再会」「力走」「再燃」「決意」
「理解」「道標」そして「旅立ち」(ふぐ太郎)

理解できない速さに悩む瑠璃。
トニーの目の前に現れた大きな影
しかし、赤木軍馬の胸を打つ走りに
血をたぎらせる。
今を取り戻すために。(音也)

「まだ、何も済んじゃいねェ!」眠れない魂の叫びに”あの日”の
仲間達が目覚める。くすぶり続けた魂達が共鳴しあい、
瑠璃・トニー・全てを巻き込みながら、
ついに赤木軍馬レース復帰!(アルジャー)

苦悩する瑠璃、走るトニー
そして瑠璃は遂に本当の赤木軍馬という男を知る
父親から敵(ライバル)へ・・・
軍馬という一人の男が眠っていた者達を次々と目覚めさせていく・・・ (なんぴとタツとも)

復活の兆し!実戦で進歩を遂げる瑠璃、取り戻した怜子との絆、
チャンスか罠か次第に有名となるトニー! アリゾナの地に降り立つ軍馬!
軍馬が!瑠璃が!トニーが!砂漠をオーバルをライブする!(橋さん)

父・軍馬再臨!
「さぁ、ついて来やがれッ、瑠璃!」
ライバル・トニーとの走りの中で、瑠璃色の光は共鳴し、輝き始める。(聡)

「夢は終わらない!」
1人の男として、偉大なる敵として 赤木軍馬、インディに再走! (NAGA)

燻り続けた魂が覚醒する。父から敵(ライバル)へ・・・
瑠璃の戦いがスピードを増す。
走る伝説、赤木軍馬復帰!(窪田)

■第5巻■

言葉では語ることの出来ない領域に踏み込んだ男たちの求める距離・・・それは・・・(abarth)

何故・・・その問いに答えられる人はいない
何処へ・・その問いに答えられる人はいない
誰・・・・その問いに答えられる人はいない
人の生きる世界が灰色なのか
人が生きる故に世界は灰色なのか
極彩色の世界を取り戻す為人々(それぞれ)の闘い(レース)は始まっている(ふぐ太郎)

優雅にダンスしているような激しいバトルを繰り広げる瑠璃とトニー、奴らは確かに通じ合っていた。だが心を閉ざし、何も語らず、沈黙していくトニーに はポパイの影が・・・・。
(てつ)

エンジンが目を覚ましおまえ達を呼んでいる
とりあえずレースだ。
疫病神なのかと迷う瑠璃、心を殺すトニー
しかし、おまえ達のレースは既に始まっている。
そして、赤木軍馬とゆう狂気が今目覚める。(音也)

灰色の世界に入り込んだ加曽利、そして変わっていくトニー
闇の世界に潜む異常者達・・・
その異常者達はトニーを徐々に死の世界へと引きずり始める・・・(なんぴとタツとも)

「語れ」エンジンの咆哮、それがトニーとの言葉だった。
言葉を越えて、瑠璃は走りつづける。
それは礼子へもつながる言葉を超えた世界だ。? しかし、トニーの心は閉ざされてゆく。 (聡)

アメリカの闇を知る瑠璃・ポパイに操られていくトニー・変わり果てた加曽利。
夢の裏側の悲劇と彼らの苦悩を乗せて運命は加速していく!(アルジャー)

「自らの人生を見つけ出せ」
新たな走りに目覚めつつある二人に 暗い胎動が迫る。 (NAGA)

最高の好敵手(とも)になった二人だったが突然トニーが心を閉ざす。
地獄だったあの頃へトニーを引きずり込むポパイ
トニーの声が聞こえなくなった瑠璃に不安がよぎる・・・ (hayate)

軍馬の胸を打つ走りに刺激を受けたトニーと
瑠璃はオーバルで語り、互いを認め合う。そ んな二人の前にシカゴクラブの闇が覆い被さ ろうとしていた。
エンジンは目覚め― 明日へと誘う―(橋さん)

出会いが運命を弄ぶ。
ライバル、トニーに忍び寄る影。
地獄の日々が脳裏をよぎる。
語り合うスピードの中心で光が弾けだす。(窪田)

■第6巻■

その人は「仲間」と言った
その瞳は黙って見つめていた
その人は再び信じようとした
その拳は再び振り下ろされた
その人は危険に気が付いた
その口は『おまえが心配』と言った
そして、何かが起こる・・・(ふぐ太郎)

心を閉ざしたトニーに瑠璃はすれ違いを感じる。
レースの中で障害をくぐり抜ける度に希望を見いだすトニー
生きるために、幸せになる為に。
瑠璃の心配をよそに全ては加速していく(音也)

友は男のすべてを知りたかった。闇は男のすべてを奪いたがった。男はすべてをかけ突っ走る。(abarth)

ポパイの陰謀により深く暗い闇に堕ちてゆくトニー、その異変に気づきながらも何もできない瑠璃。そしてトニーの姉エミリーにまでポパイの魔の手が・・・・(てつ)

トニーの姉にポパイの手が忍び寄る!
異常な空気を感じ取る加曽利、瑠璃
そして友(トニー)の行く先は・・・(なんぴとタツとも)

シカゴクラブの深い闇は更にトニーを追い詰める。
背負うしか無い過去、守るべき未来を抱えトニーはそれでも前を向き走り続ける。その向こうに希望があるのを知っているから。 生きることをレースが教えてくれたから。(橋さん)

忍び寄る陰謀がトニーの心を埋めはじめる。 それはトニーの最愛の姉をも呑み込んでゆく。
トニーの言葉は聞こえず、瑠璃は焦燥する。 瑠璃はトニーの心を開くことができるか。(聡)

ポパイの屈折した愛のナイフがトニーの姉「エミリー」を切り裂き 近づけば近づくほど遠くなるトニーの閉ざされた心。
瑠璃色に光る明日を、二人は迎えられるのか? (アルジャー)

「魂のつながりの中で」
その走りの中で、語り合い、解り合っていく瑠璃とトニー。 だが、闇の侵食がトニーの心と未来を閉ざしていく。 (NAGA)

心を閉ざしてしまったトニーに正面からぶつかる瑠璃。
苦しむトニーが大切なものを守るためにポパイの下へ!
しかし待ち受けていたものは更なる地獄だった・・・ (hayate)

闇が広大する。すれちがう友と友。
絶望と幸福の狭間でスピードだけが存在する。
解かり合いたい友との言葉が場外バトルの幕を上げる。 (窪田)

■第7巻■

大切な人が逝ってしまった時、最大の友が後を追った。
最大の親父(てき)が始動する時 笑顔の似合うあいつ(ポパイ)が瑠璃の前に現れる。(ふぐ太郎)

刹那的な出会いと別れ、「グッバイ」と瑠璃に最後に声をかけ
逝ってしまうトニー。
レースの中で渦巻く狂気、瑠璃は全てを知るために、 ただ走るだけ。見つけるために。(音也)

燃えたぎる魂が火花を散らすレース。誰もが予想できない結末を実は把握している冷静な人々(abarth)

USACミジェットナショナルシリーズ第28戦ファイナル第3ターンにてエド・レーシングドライバー、トニー・クリック逝く「・・・グッバイ・・・ルリ・・・」(てつ)

そこには悲しい女の物語がある 弱い男の物語がある
立ち向かう若者の物語がある 逝ってしまった男の物語がある
再び歩き出す男の物語がある
「グッバイ・・・ルリ」
青年はハンドルを握り締め、走り続けている。(橋さん)

終わる事のない悲しみを終わらせる為に右手に銃を忍ばせ、 トニーはポパイに対峙した。
果たしてトニーはポパイの魔の手を振り払うことが出来るのか! 「走るしかねェんだ」速い奴には速くなるだけの理由がある。(橋さん)

速い奴には速くなるだけの理由がある。右手に銃を忍ばせ、トニーはポパイと対峙した。
「走るしかねぇんだ…」トニーはそう呟く。レースの終焉で、瑠璃が見たものはトニーのある決意だった。(橋さん)

ポパイという名の死神・・・
死神は瑠璃から大切な友を奪った・・・
そしてその死神は遂に瑠璃達にも接近遭遇する・・・ (なんぴとタツとも)

「あんたの心が飛んでこないッ」トニーの沈黙。
姉の死を知ったトニーはどこへ向かうのか。
トニーの生は追いつめられてゆく。
瑠璃の言葉はトニーへ届くのか。(聡)

「渇望が彼らを駆り立て、絶望が彼らを加速させる」
その先が立ち込める闇だと知っていても 若者たちはアクセルを踏み込んでいく。 (NAGA)

―――トニー逝く!!
「グッバイ ルリ」瑠璃に届けたトニー最後の言葉。 可哀相なトニー 可哀相な瑠璃・・・人間ってなんて可哀相なんだ・・・
トニーの屈辱を晴らそうとする瑠璃にポパイの魔の手が伸びる。 (hayate)

出口のない迷路から聞こえた「グッバイ・・・ルリ」は トニーの最後の言葉。
ポパイの笑顔に隠れた甘い嘘の先には、次なる標的の瑠璃が! (アルジャー)

追詰められる友。遠ざかる距離。
悲しみを胸に走る。走る。走る。
それだけしか残されていない・・・(窪田)

■第8巻■

『ただ速いだけじゃなくオレや おまえ…多くの者たちの期待を背負い込んで速くなきゃヒーローじゃあねェんだぜ…』加曽利は言った。トニーの壮絶な死は瑠璃を新たなステージに導いた。
瑠璃は走る、誰よりも早く!多くの仲間たち、トニー、純子、そして軍馬の期待を背負って… (HANCHO)

もっと速くとマシンが吠える
閉ざされた自我の、偽りの協調
雑音だらけの世界(サーキット)で聞いた。
「潰せ!」
それがあいつ(ウッドペッカー)の指示だった。(ふぐ太郎)

ポパイ、トニーを逝かせたその正体を知るために 自ら罠の中に飛び込んでいく瑠璃
次のステージを新たに迎えアクセルは加速する
レースだ。(音也)

友の死を胸にさらに輝き出す瑠璃色。友と同じく黒く染めようとする陰の存在。
最後に染まる色。それは、光か闇か。(abarth)

奴(ポパイ)の存在に気付いた瑠璃
そして新たな刺客が送りこまれた!
奴らは一体何を・・・?
瑠璃色の光に次々と暗黒の影が迫る!(なんぴとタツとも)

トニーが残した「…グッバイ…ルリ」
トニーの死を受け止め、その真実を知る為に、瑠璃はレースを続ける決意をする。寄る辺無く漂う瑠璃にポパイが手を差し伸べる。薄ら笑いを浮かべながら。(橋さん)

インフィニティプロシリーズ参戦!
「走るしかねェんだ・・」トニーの死を乗り越えて。
トニーを死に追いやったポパイの掌中で
瑠璃は今、新たな世界の舞台へ。(聡)

「全てを背負いこんでも」
友の無念、仇の策謀、父母の想い、そして新たなライバルの視線。 全てを内包し、瑠璃、インフィニティプロの世界へ! (NAGA)

小さな希望の光のを求めてポパイの下で走る瑠璃。
そこにはポパイが差し向けてきたスポッターが!
大きな力が走ろうともがく瑠璃を陰謀へと巻き込きこんでいく・・・ (hayate)

ポパイが用意した舞台は「インフィニティプロシリーズ」 そして「かけがえのないパートナー」とは?
トニーが逝ってしまった理由を知った瑠璃とポパイとの 駆け引きが今始まる! (アルジャー)

瑠璃、第2ステージへ・・・
闇が侵食する世界で自ら浸る瑠璃。
ドライバーズシートを賭けてのテスト走行。
友との誓いを胸にアクセルを踏み込む。
全てはそこから始まる。(窪田)

このページのトップへ▲